牛乳でスマイルプロジェクト

牛乳でスマイルプロジェクト1,236メンバー(2026年6月現在)

Jミルクは、国産牛乳乳製品の消費拡大に取り組む官民プロジェクト「牛乳でスマイルプロジェクト」の一環として、2026年7月下旬から、日常生活にヨーグルトを気軽にプラスする新しいライフスタイル「ちょいグルト」の提案を開始します。

「ちょいちょい、いいこと、ちょいグルト」を合言葉に、「朝に食べる健康食品」というヨーグルトの従来のイメージを、現代人の多様なライフスタイルや日常のスキマ時間にフィットする「生活適合食品」へとイメージ変革することを目指します。

ヨーグルトの喫食習慣が少ないとされる若年層をメインターゲットに、その生活スタイルも考慮しながら、オリジナルキャラクター「グルトくん」を活用し、年間を通じてTV・ウェブ・SNS・店頭で重層的にプロモーションを展開。生活の中のちょっとしたスキマに気軽にヨーグルトをとる機会・習慣の創出を図ります。

酷暑が予想される8、9月は、夏季向け訴求サブテーマとして「暑さにちょいっと、夏グルト」を設定。汗をかいて体内の水分が失われがちな季節に、こまめな水分補給とともに、乳たんぱく質による体内の「水分保持」をテーマに、暑さ対策の新習慣を提案します。(秋以降も季節やライフスタイルに合わせたサブテーマ設定を予定しています。実施時期や施策内容などは追って公表いたします。)
ヨーグルト摂取の新ライフスタイル提案企画は、ヨーグルトの需要が低迷し、ひいてはヨーグルトが最大の用途先である脱脂粉乳の過剰在庫が酪農乳業界全体の大きな課題となっていることから、健康食品におけるヨーグルトの位置付けを高め消費拡大につなげようと2025年から行っています(当初は一般社団法人日本乳業協会が実施主体、2026年からJミルクが実施主体)。

【今夏の主な実施予定施策】
■新CM配信
シンボルキャラクターである「グルトくん」が、軽快でキャッチーなダンスを披露しながら、若年層に親しみやすいトーンで、「暑さにちょいっと、夏グルト!」「体の水分保ちたい」といったメッセージを印象的に伝えます
▪配信開始日 2026年8月予定
▪配信媒体  TVCM、YouTube、TVerなど

■Webバナー配信
ビジネスパーソンなどの若年層が抱えるリアルな「夏のしんどさ」に共感するインサイトコピーを盛り込んだWebバナーを配信します
▪配信開始日 2026年8月上旬予定
▪配信媒体 Instagram

■SNS公式アカウントでのレシピ動画展開
若年層と親和性の高いInstagramやTikTokを活用し、「フローズンヨーグルト」や「ヨーグルトかき氷」といったアレンジレシピなどのコンテンツを順次配信。若年層が真似したくなるようなビジュアルとアイデアで話題化を図ります。
▪配信開始日 2026年7月下旬予定
▪配信媒体 Instagram、TikTok

■店頭販促(POP・サイネージ)展開
全国のスーパーマーケットやコンビニエンスストアなどで、統一キービジュアルを用いた店頭POPの掲出や、TVCM・WebCMと連動したデジタルサイネージ動画の放映を実施。日常の購買動線において、ヨーグルトを手に取るきっかけを作り出します。
▪掲出・配信開始日 2026年8月より順次 ※企業・店舗により時期が異なります。
▪掲出・配信先 全国のスーパー、コンビニなどの店頭

■特設ページの開設
「ちょいグルト」のコンセプト概要や、ヨーグルトを食べる(飲む)べき理由が分かる「ヨーグルトのちょっといいこと!」コーナー、CMやレシピ動画の閲覧コーナーなどを集めた特設ページを開設し、キャンペーンへの理解促進を図ります。
▪公開日 2026年8月予定
▪URL https://www.j-milk.jp/choigurt

※乳たんぱく質が持つ「体内の水分保持力」について
夏の暑さ対策において、水分や塩分の補給はもちろん重要ですが、それと同時に、補給した水分を体内にしっかりと留める「保持力」が重要です。ヨーグルトには「乳たんぱく質」が含まれています。 一部の学術データによると、「乳たんぱく質」には血液量を増やして水分を体内に保持する力をサポートする働きがあるとの研究結果が報告されています。

一般社団法人Jミルク
酪農・乳業・牛乳販売の各関係団体や企業、個人などが会員となってつくる、業界横断的な団体です。主な事業内容として、
▽生乳や牛乳・乳製品の需給安定のための調査分析や情報発信、
▽健康・栄養面をはじめ、酪農乳業界が持つ多様な価値の理解促進につながる情報や科学的エビデンスの収集・提供、
▽国際機関との連携
などを行っています。

► 公式ウェブサイト: https://www.j-milk.jp/
「牛乳でスマイルプロジェクト」
農林水産省とJミルクが2022年6月に立ち上げた、牛乳・乳製品の消費拡大に官民挙げて取り組むプロジェクトです。酪農乳業関係者のほか、さまざまな業界の企業、団体、自治体などの参加者が共通ロゴマークの使用を通じて一体となり、酪農経営の安定と、牛乳・乳製品の安定供給により国民の健康的な食生活に貢献するため、さらなる牛乳・乳製品の消費拡大に取り組みます。

► ポータルサイト: https://smile.j-milk.jp/

JA全農は牛乳・乳製品の消費拡大に全国で官民挙げて取り組む活動推進フレームとして農林水産省とJミルクが立ち上げた「牛乳でスマイルプロジェクト」に賛同し、「ニッポンエール 酪農応援プロジェクト」を立ち上げ、継続的に酪農を応援する取り組みをスタートします。

2025年度、ニッポンエールプロジェクトでは、生産コスト高騰や消費減少を課題とする日本の酪農に注目し、生乳生産量日本一である北海道酪農の応援をテーマに、新商品開発やPRを通じ消費拡大の取組を実施いたしました。
しかし、日本の酪農業を取り巻く環境は依然厳しく、酪農家の経営継続に向けて全国で官民挙げての継続的な取り組みが必要だと考え、今年度も「ニッポンエール酪農応援プロジェクト」を立ち上げました。

近年、世界中でたんぱく質需要が高まるなか、日本国内においては脱脂粉乳の過剰在庫が続いています。脱脂粉乳は生乳からバターや生クリームを製造する際に生まれる重要な乳由来原料ですが、バターや生クリーム需要が堅調である一方、脱脂粉乳は需要拡大が必要な状況にあるなど酪農家の経営継続に向け喫緊の課題となっています。
2026年度は株式会社Real Styleと協働し、国産脱脂粉乳を主原料に使用したプロテイン商品「NONFAT MILK PROTEIN」が、2026年7月20日(月)より全国のドン・キホーテ、アピタ、ピアゴ各店(一部店舗を除く)にて順次発売されます。国産脱脂粉乳を主原料としたプロテインという新たな切り口の商品を共にPRし、国産脱脂粉乳の魅力を発信するとともに過剰在庫問題に悩む国産脱脂粉乳の消費拡大を応援し、日本の酪農産地にエールを届けていきます。
また、年間の牛乳の消費が特に減退する冬場に向けて、プロジェクトに賛同いただけるメーカーおよび販売先と連携しながら、ニッポンエールプロジェクト商品の開発、イベントの開催やSNS発信などのPR活動も展開していきます。

▼JA全農 プレスリリース
https://www.zennoh.or.jp/press/release/2026/110214.html

▼株式会社Real Style プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000132685.html

ブースを明るく盛り上げてくれた清田高校の生徒さんたち

7月18日(土)に清田区総合庁舎前にて開催された「第27回清田ふれあい区民まつり」に出店いたしました。(きよたスイーツ推進協議会ブースにて)

​当日はあいにくの強風に見舞われたため、安全面を最優先に考慮し、当初予定していた販促ツールのうち「大型POP」と「卓上のぼり」のみに絞ってブースに設置。限られたツールではありましたが、農林水産省・Jミルク公式の『牛乳でスマイルプロジェクト』の理念を、ご来場いただいた地域の皆様へ向けてしっかりと発信いたしました。

​今回の心強いサポーターとして、地元の清田高校の生徒さんたちがボランティアとしてブース運営に加わってくれました。生徒さんたちのハツラツとした元気な声と最高の笑顔のおかげで、マドマドレの米粉マドレーヌとともに、北海道の酪農応援メッセージを温かい形で多くの区民の皆様へ届けることができました。若いエネルギーの力に、心から感謝いたします。

​マドマドレが目指すのは、一過性のブームではなく、「牛乳を飲んで、お菓子を食べて、みんなが笑顔になる」という優しい日常の景色を地域にじっくりと根づかせていくことです。

​本日の清田区民まつりを最高の最初の1歩(スタート)とし、この夏は以下のロードマップに沿って、さらに酪農応援の輪を広げてまいります。

・​7月28日(火):アスティ45 イベント

・​8月7日(金):第3回 U-12マドマドレカップ サッカー大会

​今回のイベントでの確かな手応えとお預かりした皆様の笑顔を励みに、1年、また1年と、この場所に確かな活動実績を積み重ねてまいります。

​ブースにお立ち寄りいただいた皆様、そして共に汗を流してくれた清田高校の生徒さんたち、本当にありがとうございました!

※清田高校の引率教員、生徒さんたちには、写真掲載許可をいただいております。

強風にも負けないハツラツとした若いエネルギーに元気をもらいました!

JA全農がFIFAワールドカップ(サッカーW杯)2026 北中米大会で勝ち残っている国の牛乳を使ったレシピを、全農米穀部の公式X「No Rice No Life」、全農酪農部の公式X「酪市酪座~うしさんからのおすそわけ~【公式】」で配信。
世界の強豪国には、牛乳をたっぷり使ったおいしいデザート文化があります。
熱戦の後は、ぜひミルクデザートで!

【ワールドカップベスト4各国の伝統的な料理】
・イングランド「こだわりのミルクティー」
・アルゼンチン「ドルセ・デ・レチェ(ミルクジャム)のタルト」
・スペイン「アロス・コン・レチェ」
・フランスの牛乳を使ったデザート「リオレ」

【ベスト4】
▼イングランド:「こだわりのミルクティー」、アルゼンチン:「ドルセ・デ・レチェ(ミルクジャム)のタルト」レシピはこちら!
https://x.com/Jatown_rakuichi/status/2077309693987295481

▼スペイン:「アロス・コン・レチェ」レシピはこちら!
https://x.com/noricenolife17/status/2075505347469733902

▼フランス:「リオレ」レシピはこちら!
https://x.com/noricenolife17/status/2076954877553721512

ヘルシーでお手頃価格の「鶏むね肉」。でも、調理するとパサついてしまう…そんなお悩みを日本食鳥協会が“たった1分”で解決するスゴ技をご紹介します!
用意するのは、なんと「牛乳大さじ3」だけ。 調理前に1分、手で優しく揉み込む「牛乳×手タンブリング」で、いつものむね肉が驚くほどしっとりジューシーに大変身します。
つけ置き不要で、牛乳の匂いも残りません。 このひと手間で、あなたのお家ごはんがワンランクアップすること間違いなし!
詳しいやり方や絶品レシピは、ぜひリーフレットでチェックしてみてください!

■リーフレットダウンロード
https://www.j-chicken.jp/campaign/torisuki/toriyaki-recipe.pdf

■主催
一般社団法人日本食鳥協会

JA全農は、5月3日(日・祝)〜5月5日(火・祝)に横浜市の日産スタジアムで開催された「JA全農チビリンピック2026」(主催:日刊スポーツホールディングス)に特別協賛しました。

本イベントは、スポーツを通じて子どもたちの健やかな心身の成長と、親子のふれあいを応援することを目的に、毎年5月5日に開催しており、全農が特別協賛をはじめて本年で40年目を迎えました。

当日は、競技で元気に汗を流した参加者の皆さんに、全農酪農部が日本の酪農を応援しようと牛乳を50%以上使用して作った「カフェオレ」とオリジナルシールを配布。
あわせて、「夏は冷たい牛乳で、熱中症予防と水分補給」と呼びかけました。

また、日産スタジアム西口ゲート前広場で開催した「JA全農お楽しみ広場」では、牛乳・乳飲料の販売のほか、「牛乳でスマイルプロジェクト」の動画やのぼりの掲示を行いました。

▼詳細はこちらからご覧いただけます!
https://www.zennoh.or.jp/press/release/2026/109038.html

広島県三次市で「第1回広酪presentsスパークリングカップ女子軟式野球大会」を開催しました。県内外から6チームが集まり、約90名の選手が出場。監督・コーチ・保護者を含め総勢180名規模となり、会場は2日間にわたって大きな盛り上がりを見せました。

 本大会は、広島県酪農業協同組合が取り組む「牛乳でスマイルプロジェクト」の一環として実施。牛乳・乳製品の価値発信や理解醸成に取り組む中で、地元・三次市の女子軟式野球チーム「広島スパークリングガールズ」とのご縁が生まれ、今回の大会開催へとつながりました。

 試合後には選手全員が「牛乳でスマイルTシャツ」を着用し、牛乳で乾杯を実施したほか、ミルクPR大使「Mebius」と一緒に「牛乳そんぐ」ダンスを披露しました。
牛柄のデザインにプロジェクトロゴをあしらったTシャツは、会場の一体感を高め、大会の雰囲気を明るく盛り上げるアイテムとなりました。
スポーツの楽しさに加え、選手同士の交流や地域とのつながりも感じられる、思い出に残る2日間となりました。

 大会は、多くの方々の協力により無事に終了しました。ご参加いただいた選手・指導者・保護者の皆さま、そして大会運営にご協力いただいた地域の皆さまに感謝申し上げます。
 牛乳でスマイルプロジェクトを通じて、 地域とともに牛乳の価値を伝える取り組みを今後も進めてまいります。 スポーツ・食育・地域活動など、さまざまな場面で広島ミルクの魅力を発信していきます。

【開催期間】
2026年4月25日(土)~2026年4月26日(日)

【開催場所】
広島県三次市 カーター記念球場/吉舎農山村広場

【主催】
広島県酪農業協同組合、広島スパークリングガールズ

【Instagram】
https://www.instagram.com/reel/DX1GL9sycA3/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

4月18日(土)、横手市大森町南部シルバーエリアで「牛乳・乳製品を使ったお料理教室」が行われました。

当日は、料理研究家の瀬田川千秋先生を講師に迎え、参加者12名が先生の考案したオリジナルレシピ4品に挑戦。
ちらし押し寿司~大村寿司風、エビの五色揚げ、ミルクチキン鍋、簡単米粉のココアシフォンと、彩り豊かなメニューが並びました。

参加者の皆さんは真剣に調理に取り組み、完成後はできあがった料理を囲んで楽しい時間を過ごしました。

▼詳細はこちらからご覧いただけます!
https://www.zennoh.or.jp/ak/topics/2026/109022.html

主催:JA全農、秋田県牛乳普及協会(協賛)

株式会社さとふるは、2026年3月30日、ABCクッキングスタジオ汐留グラウンドで牛乳消費拡大と地域酪農の応援を目的とした「さとふる親子料理教室」を開催しました。
小学生と保護者の8組16名が参加し、宮崎県新富町・松浦牧場の“宮崎のミル姉さん”によるトークとクイズで酪農の現状や牛乳の魅力を学んだ後、同牧場の牛乳を使って「ミルクカレーうどん」「さつま芋のミルクきんぴら」「いちごミルクプリン」を親子で調理。記念撮影と試食を行い、牛乳を“飲む”だけでなく“料理に使う”楽しさを体験しました。
詳細や当日のレシピはイベントページでご覧いただけます。

■イベント概要
イベント名 :牛乳の魅力再発見で地域の酪農を応援!さとふる親子料理教室
特設サイト:https://www.satofull.jp/static/event/cooking_lesson_milk2026.php
実施日時:2026年3月30日(月)10:30〜14:00
実施場所:ABCクッキングスタジオ 汐留グラウンド
(東京都港区東新橋1丁目5-2 汐留シティセンターB2F)
対象 :小学生のお子さまとその保護者(さとふる会員限定) 8組16名
登壇者 :株式会社松浦牧場 宮崎のミル姉さん・株式会社さとふる 経営戦略室 森伽織
主催:株式会社さとふる

■詳細はこちら
【さとふるニュースレター】春休みに親子で学ぶ食育イベント「さとふる親子料理教室」を開催(株式会社さとふる プレスリリース)

「牛乳で皆さんの健康を、プリンで皆さんの食卓に笑顔を」をスローガンに掲げる広島協同乳業株式会社は、2026 年4月中旬より学校給食用牛乳「ヒロキョー牛乳 200ml」の新パッケージ『学べてワクワクする給食牛乳デザイン(全12種)』の供給を開始いたします。また一部広島市内量販店でも販売を予定しています。
本デザインは、牛乳の栄養・酪農・地域・食育を楽しく学べる体験型パッケージとして開発しました。

新デザインは 5 つのポイントがございます!

① 広島県学校栄養士協議会による監修
広島県学校栄養士協議会(会長:廿日市市立吉和小学校 大田栄養教諭)にご監修いただき、牛乳に豊富に含まれる栄養素であるカルシウムについて、子どもたちにも理解しやすいよう、わかりやすく 5 種類にまとめていただきました。

② ミルクマイスター高砂さんによる 学べる楽しい♪デザイン
今までに飲んだ牛乳は600種類以上。牛乳アニメや牛乳ソングなど、さまざまなクリエイティブなアプローチで牛乳の魅力を発信し続けている、“世界一牛乳好きなグラフィックデザイナー”こと「ミルクマイスター高砂」さんに、本パッケージの10種類のデザインを手がけていただきました。

③ 県内市町のご当地キャラクターも掲載
各市町の魅力を発信するご当地キャラクターたちがパッケージを彩り、見た目にもかわいらしく、手に取るたびに楽しい気持ちになれるデザインに仕上がりました。

④ 中国新聞掲載の「かなしきデブ猫ちゃん」を 2 デザイン掲載
ヒロキョー牛乳のために、かなしきデブ猫ちゃん(作家・早見和真さん原作)の作画かのうかりんさんに特別にイラストを描き下ろしていただきました。パッケージには、主人公マルがヒロキョー牛乳を手にやさしく語り掛けるような姿と、野球バットを手に牛乳パワーでスイングする姿が2種類描かれています。

⑤ J ミルクが取り組む「土日ミルク」ロゴを掲載
生乳生産者、乳業者および牛乳販売業者で構成される業界団体である J ミルクが、国産牛乳乳製品の需要拡大を酪農乳業関係者が一丸で進める「牛乳でスマイルプロジェクト※」の一環として推進している取り組みである「土日ミルク ~給食のない休日はおうちで牛乳を飲もう~」のロゴを、本パッケージの4 種類のデザインに掲載いたしました。

主催:広島協同乳業株式会社

詳しくはこちら:広協ニュース(2026年4月7日)