札幌国際大学・河本ゼミの学生(Z世代)が大通BISSEにて「きよたスイーツ」販売とともに「牛乳でスマイルプロジェクト」をPR!

大通BISSEの店頭に掲示された「牛乳でスマイルプロジェクト」PRポスターとマスコットキャラクター
2026年8月21日(金)、札幌市中央区の複合施設「大通BISSE」にて、札幌国際大学観光学部・河本ゼミの学生たちが「きよたマルシェ&きよフェス」のPRを兼ねた「きよたスイーツ」及びマドマドレの米粉マドレーヌの出張販売を実施いたしました。
このイベントは、北洋銀行清田区役所前支店、清田区、札幌国際大学の産官学の包括連携協定に基づく活動の一つであり、ブースでは、次世代を担うZ世代の大学生たちが前面に立ち、来場された多くの市民・買い物客に向けて「牛乳でスマイルプロジェクト」のPOPを掲示し、北海道の酪農応援を精力的に発信・PRいたしました。
地域の特産品販売や大学の学びと連携しながら、若い世代自らが主体となって牛乳・乳製品の消費拡大を呼びかける、活気あふれる地域共創アクションとなりました。
地域の特産品販売や大学の学びと連携しながら、若い世代自らが主体となって牛乳・乳製品の消費拡大を呼びかける、活気あふれる地域共創アクションとなりました。

大通BISSEの特設販売ブースに並ぶ「マドマドレ」の米粉マドレーヌと「牛乳でスマイルプロジェクト」のPR掲示

「きよたスイーツ」販売ブースにて、笑顔でPRを行う札幌国際大学・河本ゼミの学生と関係者一同