森乳業が埼玉・行田市内19の幼保園に、牛乳配布を通して親しむ機会を提供
森乳業株式会社は、行田市内の幼稚園・保育園 計 19 施設を対象に、牛乳配布を実施しました。
牛乳は成長期の子どもたちにとって、たんぱく質やカルシウムなどの大切な栄養を手軽にとれる身近な食品です。
今回の取り組みを通じて、園児が牛乳に親しみ、日々の食生活の中で“牛乳を知るきっかけ”をつくることを目指します。
【実施内容】
・対象施設:行田市内の幼稚園・保育園19施設
・対象人数:約 1,915 名
・配布期間:2026 年 3 月 5 日より順次
・配布内容:わたぼく牛乳(200ml)常温保存可能品
・目的:子どもたちが牛乳に親しむ機会を増やす
地域の酪農・乳業の理解促進
食育活動の一環として、牛乳の役割を伝える
牛乳は、昔から家族の食卓を支えてきた大切な食品です。
今回の取り組みが、子どもたちにとって“牛乳っておいしい”“毎日の生活に役立つ”と感じてもらえるきっかけになれば嬉しく思います。
地域の未来を担う子どもたちの健やかな成長を、これからも応援していきます。
詳細はこちら:牛乳の無償配布について(森乳業株式会社Webサイト)
メンバー名:森乳業株式会社